世界と日本の経済的なつながりを心配性の視点で解説した本です。 最終的に著者は、財産を(資産)金に替えて田舎でくらしたほうがいいという結論です。 内容があってるかどうか(世界同時バブル崩壊が起こったかどうか)は抜きにして かなり勉強になりましたし、今後の流れや課題がわかりました。 日銀の量的緩和解除による大量な回収が発生し日本経済から世界へと影響を 与えたといったくだりには特に勉強させられました。 こっちを立てたら、あっちが立たず、三方よしとはなかなかいかないもんなんですね〜 |
情報社会である以上、 知ってる知らないはこれから大きく差ができるとは 私の尊敬する人がこの間ブログでいっていたが 会社の財務知識、マーケティングといった理論の入口として 落語をまじえ面白く理解できます。 損益分岐点って何?とか限界利益率? 労働分配率?SWOT分析?直接原価計算?などなど 知っ得知識を笑いながらどうぞ 商売繁盛七つの知恵袋 |
|
ひさしぶりに、思うことをアップ。
男と女や 経営者と管理者と現場 とか役割が違えば当然対立がおこる。当然。 詳しく書くと 経営者はどんどん新しい事にチャレンジしたくなる。 管理者は範囲が広がると仕事がしにくい。 現場はいいものを作りたいから時間を短縮という考えに賛同しにくい。 管理者は効率化が命。 経営者は人とはを説きたがるが現場では、うざい。。。 与えられた役割を一生懸命やればやるほどますます対立が起こる。 しかし、人は一人では生きていけない。 協力しないといけない。 ならば、対立の壁を乗り越えるしかない。不思議なもんですよね〜 そこで、「対立」がないものという前提にいると 対立がストレスになってアイツはおかしいという愚痴になるが お互いが「対立」はある。という前提に立つと 譲れたり、許せたりできるのでないでしょうか? 夫婦なんか最たるものですよね? |
中国大好きな僕はこの手の本を読むと、悲しくなりますね。 歴史的な問題が、今や感情論となっており、政治的にも利用されているようで 正直泥沼ではないでしょうか?ゆったゆってへんみたいな争いのように思う。 セクションができてしまうのもわからなくはないが、 みんな結局人間やん!みたいな事になれへんかったらこの争いは形や場所を変えて 繰り返されていく事なのでしょうね。 マンガ中国入門 やっかいな隣人の研究 |
ここに書かれている内容は、本当に理解されていない。 というのは、営業してても、ホームページを設備投資として 考えている方が多いように思います。 つまり、買ったらその分効果が期待できるという勘違い。 買取り即効果みたいなね。 ホームページをみんな持ってなかった時代はあるだけですごいという効果は あったが、もうすでに同質化されていてあるだけの価値はない。 また、あくまでも道具ですので、 商品戦略や、マーケティングができていないと当たり前に売れない。 それを、魔法の道具かのように勘違いされている方は必読です。 小さな会社★集客のルール ランチェスター経営 ホームページ成功戦略 |
これで500円は安すぎです。 自分探しや好きなものがないっと悩む若者が多い現代において 本の中で加藤 諦三さんが言われているとおり「好き」だから行動するのではなく 行動するから「好き」になることや、完璧主義の弊害といった 自分の心の事なのにしらないことって本当にたくさんあるんやなーって 驚きました。行動できない人への本のようですが 子供に与える親の影響等も詳しく書かれていることから 子育てに悩む親御さんにもお勧めです。かなり。 「行動できない人」の心理学 |
武士言葉の辞書です。 総じて、武士のやせ我慢、気位、品格が感じられます。 現代と比べギャップがあり笑いを誘います。 日本人としてはどれかひとつはネタとして 備えておきたいものではないでしょうか? 使ってみたい武士の日本語 |
|
| ホーム |
|









