ここに書いてある事は、今なんとなく働いてる人。仕事にわくわく感がなくいつか辞めるんやろな〜って思いながら毎日通ってる人必読です。 会社という組織の中でありがたさの裏にある依存、無考状態に陥ってしまっている人たちをめっちゃ応援してます。 夢と出会えるとか影響を与えてもらえるように思ってる人は 実は要注意段階やから、ただちにこの本を読むことを提案します。 もっかい読まな。(僕めっちゃ思もてるもんね) 仕事の思想―なぜ我々は働くのか |
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2005年1月からはじめた、100冊読破も2年半くらいかかって
ようやく達成したので、そもそもこの挑戦をしたきっかけに なった人に報告したら、覚えてくれていたのか褒めてくれて めっちゃうれしかった。 ですが、サクッと「じゃ次は1000冊やな」って事で 100冊読むのに2年半かかるから単純に計算すると 25年かかります。 年間100冊読んでも10年でしょ? かなりヤバイ。 でもこのきっかけをくれた人のおかげで今本を読むのが 大好きになりました。本屋さんに行くと必ずといっていいほど ワクワクします。おもちゃやにいった時の子供みたいです。 100冊読んでみて本を読む事の大切さが若干わかりかけて きました。 それは、 人は1人でできる事には限界があり、できる枠みたいなもんが あると思います。 その枠を大きくするには、僕以外の経験をした人に影響を受ける と少し枠を広げる事ができるように思います。 しかし1人で会える人の数にも制限があるので そこで、読書はいい。自分の都合のいい時に著者から影響を 受けられる。 読書にはそんな力があると思います。 テーマ:**暮らしを楽しむ** - ジャンル:ライフ |
たくさんの人によさを知ってもらえる営業方法を模索中で 商品はかなりいいのに、いまいち理解していただけないように 感じてまして。。。 思わず手にした一冊です。 なかなか参考になる内容で 人は手紙に感動するという内容で 営業レターを書くことを薦められています。 自分でも名刺交換させていただいた方から お礼のハガキをいただいたらうれしいですもんね。 早速、パクらせていただきます。 今回のレビューで2005年の1月から取り組んできました 「100冊読破」が達成しました!!! 100冊って一年くらいかな〜なんて思ってたら 2年8ヶ月かかりましたね。 今振り返ってみると、いろいろなタイトルがあり バラバラに見えますが 感じるのは「悩んでるな〜」です。 まぶしいほどの理想を探してますね。 あれもこれもが目に入りすぎてて ひとつのことに集中できてない様子です。 というより捨てきれてないんですね。 自分の「ひとつの仕事」の外枠みたいなのが 最近見つかったんですが あとはどんどん整理していかないとね。 次は一年で300冊をめざして再スタートします。 訪問しないで「売れる営業」に変わる本―4年連続No.1が明かす |
またまた表紙のデザインがきれいな本です。 うちの会社に毎月きていただいているコンサルタントの方がかなりユニークな方でして、 「講演やプレゼンのうまい人というのは実は声なんです」 先日、バシっと教えていただいた。 それ以降何度かいろんな人の講演を聞く機会があり 意識して聞いてますと、なんとなんとその通りです。 早速調べると、メラビアンの法則というのがあって 誰かに影響を与える法則なのですが 人は何に重きを置いて判断するかという実験で 第1は表情・外見が55%、声のトーンが38%、話す内容は7%。 これは、うかうかしれられない。 おしゃれして声磨かなっとこの本を手にとりました。 CDもついていて、かなり分かりやすく毎日通勤の車中にて レッスンしてます!!! おしゃれのほうはどうしようか? 言葉と声の磨き方 |
フォトリーディングしやすくてかなりいい。 本来、本一冊で1ヶ月先まで記憶に残っている量は1ページくらいじゃないかな? そう思うと、ポイントだけを絞って書いてあるほうがいい。 読む目的としては今静岡市にて、ホームページの営業をするにあたって 参考にしたいという思いからです。 すぐに実践できる内容で読みやすく、説得力もある。体験にまさる説得力はないよな。 ノウハウもすごいと思うけど、この人の追及する思考力がすごい。 1芸は身を助けると聞いた事があるがまさにそれって感じです。 内容のポイントは作業じゃなく売上を作るという意識と TDTH(見込み以外を省くTEL、情報提供、アポTEL、訪問)のステップと スクリプトと心理的方法の理解で 誰でも電話営業のプロになれるとの事。 来週から電話に変えてやってみるにあたり是非とも活用したいノウハウでした。 10秒で決めるテレアポ&電話営業術 |
クリティカルエイジのくだりはなるほどと思いました。 なにかの勉強を始めようとされている方は一読の価値有だと思います。 この手の今まで以上に脳の力を高める関係の本には 必ず、リラックス、集中、継続というのは書いてありますね。 脳の活性化には必須のようです。その後がみんな違うみたいですが。。 この本にもありますが、 今までと違う自分にするには やはり自分洗脳だと思います。禁煙やダイエット、スキルアップ は毎日継続して少しずつ自分はタバコをすわない人だと 暗示をかけていく事が達成に繋がると思います。 頭の回転が50倍速くなる脳の作り方~「クリティカルエイジ」を克服する加速勉強法 |
文章がうまいです。著者はそれもそのはずで朝日新聞にて記者として活躍後、コラムを8年間書かれていて文章教室などでも講師として活躍されている方です。 かなりすごい方なのに、言い回しがかなり丁寧でも刺しているいい感じなんです。 内容をまとめて言うと、 自分のできてなさに気づき、ユーモアを忘れず前向きで 生きていきなさい。というのを著者のボキャブラリーの多さに愉快に 読めるようにまとめられています。 自分の考えを深めるには 文章を書くようにするといいのくだりで紹介されている 宮沢賢治の永訣の朝を読みながら、感動して涙が出てきました。。。 自分の子供達を見てるみたいに思えてきてたまりませんでした。。。 賢治サイコー 「考える力」をつける本〈2〉 |
法則性について 自然界にも太陽の周りをグルグルまわる法則や中心にむかって引っ張られる法則や光から価値をつくる法則やミクロの科学反応で世界を壊してしまう法則等々といろんな自然法則が存在します。が この本の著者は、マーケティングにおいてもそれは言えるとし 22の法則を一冊にしています。 内容的には、読みやすくなるほどとうなづけるものです。 なかでも気に入ったのが 一番手の法則、カテゴリーの法則、対立の法則、独占の法則 で財源の法則!です。 今すぐ使うノウハウというより 販売計画や新商品立案といった際には必ず必要な知識である為 当たり前の情報として体に覚えさせたい内容です。 ※フォトリーディング快調〜この本も1時間で読めましたよ〜 すごい。まじでちゃんと習らいたい。 売れるもマーケ 当たるもマーケ―マーケティング22の法則 |
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