目立たせ屋としてデジタルツール(WEB・モバイル等々)もなくてはならないものだが これからは、アナログツール(チラシ・イベント等々)も必要だと思ってます。 これらのツールを複合的に目的に沿って使い分けていく必要が今後出てくるとおもいます。 そこで、イベントの仕事を勉強したくて手とって見たのですが、イベントはイベントでも 博覧会や万博とったスケールの大きな話が多くて、中々実感としてはわからなかったです。。。 しかし、人を喜ばせるマインドセットが大切であるという話には大いに共感できました。 現場主義のイベント企画 |
不動産ビジネスにかかわる人・会社の全体像がよくわかる本です。 どちらかというと始めてこの世界に入る(もしくは入りたい)人たちが会社に入る前に 一読しておきたい一冊ですね。 土地の購入からアセットマネージャー(不動産投資)まで深い世界ですね〜 わかりやすくてさらっと知りたい方には特にお勧めです。 不動産 (最新データで読む産業と会社研究シリーズ+α) |
サービスの質と量はどうすれば向上できるのだろうか? サービスの定義・特徴の章において「財の分類」ということで サービスには4つあるという事や 同時性・不逆性・不安定性という特徴の話にはかなり勉強になりました。 また、会社・従業員・顧客のトライアングルのバランスの話においては それぞれの関係性にあわせた施策が必要であるという点にも 共感いたしました。 つまりサービスの特徴を理解したしくみを作ることが大事なんだろうなと思います。 サービス・マーケティング入門 (日経文庫 E 50) |









